活躍するスタッフの声

支配人

  • 支配人

  • 入社21年目
    早稲田大学卒
経歴

1997年4月新卒入社。サンシティ熊谷、本部広報担当、サンシティ調布勤務を経て、サンシティ町田に勤務。リーダー、マネージャー職、副支配人を経て、2017年支配人に。

会社の成長を実感

トップの熱い想いで入社を決めた、21年前。入社時は3カ所だった事業所も、いまでは関東・関西あわせて17カ所に。当時の私の決断は、本当に正しかったな! と思っています。

仕事と家庭を両立

二度の産休、育休、時短勤務を経て、いま保育園に通う子供が2人います。子供が急に熱を出したり病児保育に預けたり・・・と正直なところ忙しいです(笑)。でもそこは、応援してくれる上司や仲間に支えられ、限られた時間をやりくりしながら充実した毎日を過ごしています。

私たちの提案がカタチになる

女性が働き続けていく上で、妊娠・育児・介護など、様々な状況を柔軟に受け止めてもらえる会社だと思います。また「ご入居者のためにこうしてみたい」「こんなサンシティにしたい」という自分たちの想いや前向きな提案を受け入れ、そしてそれをやらせてくれる、応援してくれる、任せてくれる会社であると思います。

リビングサービス課・
ソーシャルサービス課

  • リーダー

  • 入社9年目
    駒沢女子大学卒
目配りが大事

ご入居者のいろんな出来事に目を配り、他部署との連携を含め、スタッフの仕事が円滑に進むようフォローやアドバイスを行っています。

ご入居者との信頼関係がやりがい

大学を卒業し、サンシティに勤めて、月日が経つにつれ、ご入居者との信頼関係が生まれ、「あなたがいてよかった」と言ってもらったこと。また、1年目の時に上司から「あなたがあなたのままでご入居者に接していれば、必ず気持ちが伝わるよ」と言われ、そのままの自分でいいと言ってもらえたようで嬉しくて今でも心に残っています。


  • スタッフ

  • 入社1年目
    関西外国語大学卒
お客さまの笑顔に励まされます

前職であるホテル勤務の仕事をしているうちに、もっとお客さまひとりひとりと距離の近い、心の通う接客をしたいと思う様になっていました。サンシティに入社したいま、それは少しずつ実現しています。お客さまから「あなたの笑顔を見ると元気になるわ」「あなたに相談して良かったわ」などの言葉をいただくと本当に嬉しいです。お客さまの笑顔に励まされながら、もっと勉強して頑張ろうと思える仕事に出会えました。


  • 社会福祉士

  • 入社3年目
    大阪保健福祉専門学校卒
スキルアップできる環境が魅力

豪華で清潔な内装に驚いたことが第一印象です。スタッフの丁寧な挨拶に、ハード面だけでなくソフト面でも質の高いサービスを提供していると感じました。自分自身のスキルアップに繋がる職場ではないかと考え入社を決めました。

ケアサービス課

  • 介護福祉士

  • 入社2年目
    目白大学卒
祖父母が大好きだった私

一番は、祖父母が大好きだったからです。私は九州出身ですが、祖父母のいる東京の大学に行き、一緒に暮らす事を高校時代に決めていました。進路に迷っていた時、先生に介護福祉士という仕事を教えてもらい、いずれは祖父母のサポートをしたいという思いが強く、介護福祉士を目指しました。

サンシティのチーム力

スタッフ全員がお客さまに向いて、一体感を感じて仕事が出来ています。職種を超えてお客さまの為に力を合わせることが出来るチーム力が素敵だなと思います。

理想とするケアが実践できる

大学卒業後3年間、特別養護老人ホームで働いていました。人間関係は良い職場でしたが、食事、排泄、入浴の介助に追われるばかりで、お客さまとの時間がとれない日々でした。体力的にも辛く、大学の先生に相談し、サンシティを紹介され、興味を持ち見学した際、介護福祉士だけでなく、看護師、専任のレクスタッフなど専門スタッフが充実し体制がしっかりしていると感じ、自分が考えているケアが実践できる環境だと思い入社を決めました。

レストラン部門

  • 管理栄養士

  • 入社2年目
    甲子園大学卒
ひとりひとりの状態に合わせて

介護が必要な方のお食事やおやつを担当しています。ひとりひとりの状態に合わせて食べやすい大きさにしたり、禁止食材や異食など間違いがないように注意を払っています。

お客さまからの「ありがとう」

少しでもお食事を楽しんでいただけるよう工夫し、ミキサー食を綺麗に盛り付け出来たときは達成感があります。一番やりがいを感じるのは、お客さまからありがとうの言葉をいただいたときです。「いつもありがとう」と手を握って涙を流してくださった時は、私も嬉しくて涙が出てきました。


  • 調理師

  • 入社2年目
    京都産業大学卒
サンシティの将来性とプロの料理

高齢者の方々をターゲットとしたこの事業がこれからも伸びて行くだろうというサンシティの将来性と、給食ではなくお客さま満足を追及したプロの料理を提供していることが入社の決め手です。

お客さまとの距離が近い

お客さまとの距離が近いということが、一番の仕事のやりがいです。例えばエレベーターでお会いした時、「いつも美味しい料理をありがとう」と直接声を掛けていただけたりすることが、日々のやりがいでもあり、モチベーションにも繋がっています。